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2008年8月23日

街頭でアンケートへの協力をよびかけ

原子力空母母港化推進のためのマンガ

党市議団は23日、「日本共産党といっしょに日本をかえるネットワーク」の青年たちとともに、天神イムズ前で「青年おしごとアンケート」を配布しました。机や画板を準備し、街頭でのアンケートへの協力もよびかけました。

西区に住む22歳の男性は「博多区の酒屋でバイトしていました。注文が入ったらビールやお酒を台車で運ぶというもの。非常に重労働でたいへんでした」と話し、アンケートに応じました。

スーツ姿の34歳の男性は「港湾関係の職場で働いています。職場では、平等に労働者が扱われず、人間関係が悪くなっており、それが仕事に影響を及ぼしています。国への要望は、労働者が本当に働きやすい状況にしてほしいことと、若者の声を聞いてほしいということ」と話し、アンケートに協力してくれました。また、「他の政党と違い、労働者のために活動している共産党にがんばってほしい」と日本共産党への期待も語っていました。


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