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政策と活動|特集

2006年7月24日

日本共産党のとりくみと見解

JOC関係者視察に招致反対の声しめす

「税金のムダづかい」と多くの市民が批判している福岡へのオリンピック招致。06年7月24日に来福し現地視察に訪れた日本オリンピック委員会(JOC)関係者に市民の意思を知ってもらおうと、「福岡オリンピック招致に反対する会」は視察先で宣伝行動をおこないました。日本共産党市議団からも参加しました。

同日午後に博多ポートタワーに訪れた一行にたいし、同会はハンドマイクや旗でアピール。日本共産党の中山いくみ市議は「市民の7割が世論調査でも反対をしています。この福岡にはオリンピックを呼ばないでほしいというのが市民の声です」と訴えました。

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